メインコンテンツへスキップ

参加待ちラベルについて

本記事で分かること

参加待ちラベルについて

協力会社を招待した後、協力会社が現場にログインしているかを確認することができます。

協力会社を招待すると、ログイン前であれば[参加待ち]というラベルが付きます。
このラベルが付いている場合、協力会社は現場にログインしていない状態を指します。

協力会社がGreenfile.workにログインできる場合

協力会社が現場にアクセスすると、自動的に[参加待ち]ラベルが消えます。

招待メールに記載されているURLをクリックし、必要な情報を入力後に[利用を開始]をクリックすると、招待された現場にアクセスすることができます。
詳細は招待を受けた現場に参加するを参照してください。

協力会社がGreenfile.workにログインできない場合

協力会社の代行権限を取得していれば、協力会社がログインしなくても[参加待ち]ラベルを外すことができます。
代行権限を取得しているか確認するには、代行操作ステータスを確認するを参照してください。 

[現場管理]の[施工体制]をクリック

[参加待ち]ラベルを外したい協力会社の[⋮]をクリック

[代行操作を開始]をクリック

代行操作の開始を確認する

画面右上に[代行操作を開始]と表示され、[参加待ち]ラベルが外れたら完了です。

協力会社へログインを催促する方法

招待後もしばらく[参加待ち]になっている協力会社がいる場合は、招待メールを再送することでログインを催促することができます。
協力会社にスムーズに運用してもらえるよう、適宜利用してください。

[現場管理]の[施工体制]をクリック

[参加待ち]ラベルを外したい協力会社の[⋮]をクリック

[担当者を招待]をクリック

メールアドレスを入力して[送信]をクリック

メールの送付完了を確認する

画面右上に[担当者に招待メールを送信しました]と表示されたら完了です。

次にオススメの記事

ページの先頭へ戻る
従来のヘルプへ